366vivi!について

OUR STORY

くどいほど毎日、野菜が食べたくなる。
おいしいから、続けたくなる。

まず、「おいしい」。
食事って、幸せな体験。
毎日繰り返すことだから、時にはそこに喜びや驚きがあって欲しい。
「366 vivi!」が目指したのは、何度も笑顔になるおいしさ。
一口目から、笑顔になるような、そんなおいしさを叶えてくれる素材を厳選しました。
肉や魚は一切不使用。化学調味料も使いません。

なのに、あふれ出るコクと旨み。
野菜のおいしさを新発見する感動のベジデトックス体験をどうぞ。

カラダにやさしいベジデトックスミール。

「336vivi!」のベジデトックスミールはすべて「ヴィーガン」レシピで作られています。
肉や魚を食べないベジタリアン、さらに卵や乳製品も口にしないのが「ヴィーガン」です。
日本ではまだあまり広まっていませんが、欧米ではすでに食生活、ライフスタイルの選択肢の一つ。
動物性の食品に比べて、植物は人間の体内で消化しやすいため、「ヴィーガン食」は体への負担が少ないのが特長です。
食物繊維を豊富に摂れるため、内側からすっきり。カラダにも心地よい「ヴィーガン食」。
日頃の疲れを落としてカラダを休めるベジデトックスミール、始めませんか?

カラダにやさしいものは、地球にもやさしい。

試しに週2回、ベジデトックス生活をはじめてみてください。
お腹はほっこりいっぱいなのに、カラダはすっきり、重くない。
食べているうちにカラダが目覚めるようなベジデトックス料理。
動物性原料、化学調味料を一切使っていないシンプルな野菜から調理されているから、地球にもやさしい。
気持ちのスイッチがポジティブに切り替わるのを感じていただけるはずです。

野菜が生み出す旨みとコクに、驚いてほしい。

「366vivi!」シェフ大平 哲雄
ハナマルキの液体塩こうじの商品開発も手掛る

「ベジタブルクッキングスタジオ」の非常勤講師でもあるシェフは、日本における菜食料理のパイオニア。海外で修行を積み、レストランでグランシェフを長年務めてきた料理の腕とセンスは抜群で、数多くの企業からレシピ開発の要請を受けるスペシャリストです。
2013年には「絶対美味のベジ料理」を講談社から出版。
「野菜の一番おいしい食べ方は大平シェフに訊け」と言われるその大平シェフが生み出したベジデトックスミールをおうちにお届けします。
温めればすぐ食べられる、驚きのおいしさをおうちでゆっくりどうぞ。

ロゴ・ネーミングについて

366vivi!(サンロクロクヴィヴィ)。
外国の女の子みたいな名前を想像させてくれますが、実はその意味は野菜。
vegitable,vegitableのvとiから来ています。

366は366日=くどいほど毎日を意味しており、こちらとviviを組み合わせることで、
ブランドコンセプトでもある「くどいほど毎日野菜が食べたくなる日常食」を表現しています。

手書き風のロゴデザインは、普段のかざらない毎日の中で、気軽にヴィーガン生活をとりいれていただきたいという想いから、カラーリングは野菜に火を入れた瞬間の一番美味しい色合いから生まれました。

ヴィーガンの方はもちろん、ノンベジ・ノンヴィーガンの方にこそ愛していただきたい366vivi!。
あなたの日常に、週2回からはじめるワクワクと驚きのベジデトックス生活をお届けします。

さあ、どうぞお召し上がれ。